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ハバネラ~オペラ・アリア名曲集

ハバネラ~オペラ・アリア名曲集

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オムニバス(クラシック), カナワ(キリ・テ), カバリエ(モンセラート), ライモンディ(ルッジェーロ), ヘンドリックス(バーバラ), カノーニチ(ルカ), ホーン(マリリン), ドミンゴ(プラシド), スミ・ジョー, ミゲネス(ジュリア), カレーラス(ホセ)
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評価平均:5.0点 (レビュー数5件)
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「ハバネラ~オペラ・アリア名曲集」のレビュー

 超豪華版を廉価で! 2007-03-07 
有名なアリア、有名な歌手の歴史的名演を集大成したのだから、文句の付けようがございません。
「清きアイーダ」:ドミンゴの若かりし頃の声のハリ良いですね・・ただし、「誰も寝ては成らぬ」はパバロッティで聴きたいと思うのは私だけでしょうか?
収録されています曲を通して思うのは総て素晴らしいもので癒されますが、特にヘンデルの2曲は収録されているCDも少なく「涙の流れるままに」を好きな私に執りまして稀少だと思います。
余談ですが・・・「見よ勇者は帰る」は小学校の運動会や高校野球の場でも年数回は少なくとも聴くと思いますが「作曲者は誰?」と問いかけても答えられないのが現実だと思います。
もっとヘンデルに光を 今宵も素敵な音楽と焼酎に酔っぱらってのレビューを書く事をお許し下さい。 
 オペラ・アリアのおススメ版! 2006-03-18 
収録されているほとんどの音源は持っていたのですが
聞き比べをしたくて購入しました。が、この豪華なメンバーで
低価格なので、クラシック(オペラ)入門編、としても
いいのではないでしょうか・・

「誰も寝てはならぬ」は、スマートなカラフ王子が聴けますが、
個人的にはパヴァロッティのほうが好き、かな。
ドラマ「牡丹と薔薇」の主題歌に使われていた、あの有名なアリアも
収録されていて、お買い得な一枚ですよ◎◎

パヴァロッティファンとしては、彼の歌がなかったので
☆4つ、といったところ。
しかし、オペラ界の大スターが一同に集約されているので
一聴の価値アリです。
 文句のない一枚 2005-03-04 
一流の歌い手と有名アリアが集められた、74分の豪華なCDです。
クラシックに馴染みのない人も耳にしたことのあるような、
有名曲も入っているので初心者にもオススメです。
歌詞カードには日本語訳、歌い手の簡単な紹介も掲載されています。
一番古いものは1968年ですが、録音状態もよく、音はきれいです。
「夜の女王のアリア」だけでも、この値段の価値は充分にあります。
 納得!おいしすぎる一枚 2004-04-20 
有名どころがギュッッと凝縮された実においしい一枚。
何度聞いても飽きません。ドミンゴやホセも聞けて、大好きなオンブラマイウも聞けて、夜の女王のアリアは(あんまりくわしくない私が語るのも変ですが・・・)すごく上手く歌ってます☆本当にいいの??
とおもうくらい。

とりあえずなにかオペラのアリア集を・・・なんて方にはもってこいの
お買い得な一枚。音もキレイですよっ♪

 おいしすぎる1枚 2002-07-20 
3大テノールのカレーラス、ドミンゴをはじめとして、カバリエ、キリ・テ・カナワなど、初心者の私でも知っている有名歌手の歌が収められています。曲自体も良いものばかりで、文句のつけようがありませんでした。欲を言えばパヴァロッティがいないのが残念ですが、マイナスになるほどではありません。それと、スミ・ジョーの夜の女王のアリアは必聴です。本当にこの値段でいいんでしょうか、とちょっと悪い気さえしてきます。

「ハバネラ~オペラ・アリア名曲集」の商品紹介