「OLYMPUS CAMEDIA C-760 UltraZoom」の商品紹介
●光学10倍ズームレンズを搭載しながら、携帯に便利なコンパクトボディを実現
光学10倍ズームレンズを搭載しながら、幅104.5mm×高さ60mm×厚さ68.5mmのコンパクトボディを実現。一般的なコンパクトデジタルカメラと同等の携帯性で、迫力ある望遠ズームの静止画・動画撮影を気軽に楽しめるようになった。
「CAMEDIA C-760 Ultra Zoom」は光学10倍ズームで420mm/デジタルズーム併用でトータル1260mm相当までの超望遠撮影が可能。
●新開発の画像処理エンジン「TruePic TURBO(トゥルーピックターボ)」、高性能ズームレンズおよび高画素CCDにより、圧倒的な高画質を実現
新開発の画像処理エンジン「TruePic TURBO(トゥルーピックターボ)」の搭載により、解像感を高めながらノイズを軽減し、よりシャープでクリアな画質を実現。
また、7群11枚のレンズには、一眼レフカメラ用高級望遠レンズなどに使用されているEDレンズをはじめ、2枚の非球面レンズ、高屈折率レンズ、低分散レンズ、マルチコーティングなどを惜しみなく採用し、ズーム倍率が高倍率になったり、焦点距離が長くなることで発生する解像力の低下や収差を改善している。さらに、「CAMEDIA C-760 Ultra Zoom」は同3.2メガピクセルの高画素CCDを採用。これらの新エンジン、高性能レンズ、高画素CCDの3点により、圧倒的な高画質を実現した。
●動画機能を大幅に向上し、ウルトラズームの使用シーンを拡大
音声録音が可能に。また、動画をVGA/15fps(サイズ:640×480ピクセル/フレームレート:毎秒15コマ)に高画質化させ、より精細な動画再生が可能となり、お手軽に音声付動画も楽しめるようになった。(動画の規格は従来同様Motion JPEGとなります。)
●「アンチバイブレーションプログラム」により、手ブレ撮影を軽減
シャッタースピード、フラッシュの発光ポイントの組み合わせを最適化することで、撮影時の手ブレを軽減させる。
●1.8型(インチ)の液晶モニタ、24万画素高性能EVFを採用。操作性も向上
・ボディを小型化したにもかかわらず、従来1.5型(インチ)だった液晶モニタを1.8型(インチ)に大型化。11.8万画素の高精細モニタで、液晶モニタを見ながらの撮影時に便利。
・24万画素の高性能EVF(Electronic View Finder)の採用により、従来のウルトラズームモデルと比べ圧倒的な高精細のファインダー表示を実現している。