「くもんのNEW日本地図パズル」のレビュー ![]()
桃鉄と一緒に
(2010-01-21)
すぐに飽きるかなと思っていたら、意外と長く遊んでいます。慣れてくると、形を見ただけで都道府県名がわかるようです。桃鉄と同時進行で効果倍増です。
小学一年生に
(2010-01-11)
あげました。まだ都道府県を覚えるには至りませんが、楽しくパズルをして遊んでいます。
備え付けのひらがなシールがあるので漢字が読めなくても使えますが、東京都など面積の小さい都道府県からシールがはみ出てしまい、うまく付かないのでその点を改善すれば尚よいと思います。
すでに都道府県名は印字されているので、その上にルビをふる漢字でヨミガナも印字されていればベストだと思います。
47すべて言える?
(2009-10-25)
恥ずかしながら、在住近辺以外の県にはうとい。。。
小、中学生の頃は暗記していたハズであるが・・・
一社会人として、キチンと把握できていないのはどうなの?
ということで、購入。
純粋に楽しい。大人が普通に楽しんでどうすんだ?!
ほぅ、君は中部地方になるのか、あれ君は北陸か、などと
恥ずかしながら再確認です。
大人でこんなに熱中できるんだから、
お子様にはさらに期待できますよ。
よくできてます
(2009-10-04)
知人の娘さんがこれで県名を覚えたそうです。
息子の年少時に購入しました。
とても興味を持ってくれて即、仕上げました。
しかし、ひらがなは読めましたが、まだ県名は覚えようとはしませんでした。
がっかりしましたが、自分に関係のある人、
鹿児島、兵庫、大阪府は形も名前も覚えました。あとぽつーんと離れた北海道・沖縄ですね。
キリンの形だとか言って組み立ててました。
楽しく学習できます
(2009-09-07)
地方ごとに色分けされているパーツ、一色のパーツと二種類で取り組めて、3年と4年の兄弟それぞれが自分の出来る方で遊んでいます。…パーツ入れのビニール袋がすぐに破れてしまったのが☆一個マイナスです。
「くもんのNEW日本地図パズル」」の商品紹介
各都道府県が立体的なピースになった日本地図のパズル。各都道府県の形や大きさ位置関係が遊ぶうちに覚えられる。まず、8つの地方ごとに色分けされている「基本ピース」からスタート。「基本ピース」ができるようになったら全国が同じ色の「発展ピース」へとステップアップ。子どもの力にあわせて何度でも楽しめる。色や形を手がかりに、ピースをはめ込むくり返しの作業によって、直感的な判断力や集中力が育まれる。ピースは2つ折りにした台の中に収納できる。都道府県名確認地図、地形図、白地図の3種の地図が各1枚と、ひらがなシール1枚、ピース収納袋2枚が付属。
●使い方のヒント
ステップ1:最初は、「基本ピース」から
![]() | 「基本ピース」は8つの地方別に色分けされている。北海道など、県の数が少ない地方から作ってみよう。難しい時は付属の「都道府県名確認地図」を見ながら挑戦。 |
![]() | 「発展ピース」は、すべての県が同じ色のピース。わからない時は、地図で都道府県名を確認。 |
![]() | おかたづけも遊びの延長。ピースは台を折りたたんで、中に収納できる。2種類のピースにはそれぞれ収納袋がついている。 |
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