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Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

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Russell Hobbs (ラッセルホブス)
参考価格:¥ 10,500
販売価格: (税込) 
発送可能時期:在庫切れ
売り上げランキング:711
評価平均:4.0点 (レビュー数78件)
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「Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP」のレビュー

 レビュー参考に買いました。思ってた以上によかった 2008-11-12 
レビュー内で使用始めに鉄粉がでたりするとありましたが、たしかに使用始めはでました。三回ほど水洗いし、中をスポンジでこすりすすぐと、なくなりました。
沸かす時も3度ほど最初の渡したものは金属くさいので捨てれば、あとは快適につかえます。

ステンレス表面は暑いですが、ヤカンと使い方を同じだと思えばよいと思います。

友達にもプレゼントしました。喜ばれてます。
 壊れました 2008-09-30 
他の方も何名か書かれているように、作動中、プラスチックが溶けたような嫌なにおいがします。また沸いた湯にも結構なにおいがつきます。二ヶ月ほど前からにおいがきつくなり、スイッチが入らなくなりました。今年の1月に購入し、多用はしなかったのですが・・・。
製品により当たり外れがあるのかもしれません。
形状や使い勝手は悪くなかっただけに残念です。
次からは日本製のものなり、ちゃんとしたものを買おうと思います。
 珈琲にぴったり 2008-09-16 
他の方々のレビューで、良い評価も多い割には、臭いや、故障など悪い評価の方も多いのが気になりましたが、美しさに負けて購入しました。実際、届いてすぐに最初に煮沸したお湯を捨てた後、珈琲をドリップしてみました。味におかしな点はなく、臭いなどもありませんでした。珈琲をいれるときにお湯が暴れるというレビューがありましたけど、いつもどおりに少し時間をおいて沸騰した状態から少し温度を下げ適温にすると、上手にペーパーフィルターの上でのの字を描くことができ、おいしくいれることができました。おかげで、やかんと珈琲用ポットが要らなくなりました。
 壊れました 2008-09-16 
今年の1月12日に商品を購入し使用しておりましたが、GWあたりから調子が悪く、7月には完全に壊れました。スイッチが入りません。
ご参考までに〜。

***その後の報告***

購入して一年以内だったので、保証書の問合せ先へ電話してみました。
指示に従い商品を着払いで送付したら、1週間後には新品を送ってくれました♪
電話での対応も良く、壊れた原因も詳細に教えてくれました。
 今のところ問題なし、です 2008-07-23 
今年の5月末に購入。

まずはデザイン重視です。

あとは性能や消費電力も他社製と大差ないようだったので、
最後は迷わずこれに決定です。
やはり美しいデザインの方が気持ちがいいんです。

まだひと月半しか使用しておりませんが
今のところ全く問題なしです。
もしかしたら、最初は水が臭かったのかな、と思い返しておりますが
(味にうるさくないせい?)気になりませんでした。

あと「注ぎ口の内部にスス」は、今日あわてて見てみましたが、
見えるところはとりあえずキレイでした
もちろん、表面のようなぴかぴか磨いたカンジではありませんでしたが。

毎日料理などのお湯はこれで沸かしており、ガス代が少し減りました。
また余った水は必ず捨ててカラにしています。

ただ、本体の美しさに比べ、コードが巻き取り式ではないのと、
台が軽くてちゃっちいのは意外でした。

「Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP」の商品紹介

電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。