背徳小説 -ヘア無修正完全版-
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「背徳小説 -ヘア無修正完全版-」のレビュー
裸も綺麗だけど、Hな衣装もイタリアのセンスが感じられる。 2008-07-27 - ティント・ブラスという監督の名前をちょくちょく目にするので、代表作といわれる本作品「背徳小説」を鑑賞した。
お尻好きの監督といわれるだけあって、顔と同じくらいお尻のシーンがでてくるのは期待を裏切らなかったが、思ったよりも露出度が高いのでちょっと驚いた。ほとんどソフトなAVと程度の差はないと言える。出演の役者さんたちは、俳優なのかAV男優(女優)なのかどういう位置づけなのだろうか。それなりに演技の練習もしているみたいだけれど。。。
イタリアの作品で、主人公の男はかなりカッコいい(ちょっとアル・パチーノ似)んだけど、なんかイタリア語でしゃべると情けなく聞こえるのはなぜだろうか。床にふせって弱っているはずの実の親父の底なしエロパワーに嫁さんを奪われそうになってるところがなおのこと情けなさを助長している。
映像は以外に綺麗です。裸もきれいだけれど、パンティも含め衣装がなんともいえないようなスケベなんだけど妙にファッショナブルなもので、こんなんを着てメイドに家の中をウロウロされたら、脳みそがピンク色に腐敗してしまいそうだ。
もしもあなたがクールで、本当にファッショナブルな映像を見たければ、アンドリュー・ブレーク(Andrew Blake)の作品をオススメします。
なかなかでした。 2008-01-17 - レビューを読んで興味が湧いたので、ほんの悪戯な気分で購入してしまった。失敗も覚悟でしたが結果は満足。1994年製作なので画面は綺麗、音楽もEuropian Jazz系で雰囲気良し、女優3人は全て抜群、ストーリーも少し屈折してますが99分間耐えられました。こういうエロ系ってイタリア語のリズムが合いますよね。学生役の黒人女性良かったなぁ・・どこかで観たことがあると一生懸命思い出しましたが、確かマイケルジャクソンのビデオ「Black&White」にチョット出ていたんじゃないかなぁ。他の二人もこちら日本では全くシンジラレナイBODYです。彫刻見ているみたいでしたけれど、一度はお相手したかったですねぇ(もう無理な歳)。ボカシもとても薄くてお勧めです。
わきげ 2007-08-21 - フランチェスコ・カセールのわき毛にやられました。
クリスティーナ・ガラヴァグリのさり気なさにも唸るものがあります。
何度も楽しめるエロいイタリア映画w 2006-12-05 - エロエロの巨匠・ティント・ブラス監督の作品としては、
この「背徳小説」と「背徳令嬢II」が一番好きだ。
カタリーナ・ヴァシリッサのスタイルの良さには惚れ惚れする。
クリスティーナ・ガラヴァグリアのゆるゆるさ・エロさ加減も非常によろしい・笑。
二人ともヘアーはもとより、具まで見せているのだから、もうサイコーであるwww
オープニングからエンディングまで楽しめる作品である。
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