「フレンズ 1st-10th コンプリートセット (Amazon.co.jp仕様) [DVD]」のレビュー ![]()
FRIENDSよ永遠に
(2007-01-17)
最近、嫌な事件が頻繁に起きているけどFRIENDSは少しの間だけ、そんな事件や嫌な仕事や人間関係の縺れ、果ては時間も忘れさせてくれる、そんなドラマです!(病んでる人に見てほしいかも)
しかし場所をとるのでスペースがない人はソフトシェルをオススメしますがソフトシェルのカバーは痛みやすいので保管には気をつけてください!僕はソフトシェルのカバーがボロボロなのでコンプリートセットを購入するつもりです
嬉しいな〜
(2006-12-23)
クリスマスプレゼント&自分へのご褒美で購入しました!
届いた時に、すぐに「あ!DVDだ!フレンズだ!」と思ったのですが、
なんと、ダンボールにフレンズのロゴが。これまた嬉しい!
もう何十回もフレンズはシーズンごとに見ましたが、これは大切な宝物に
します!
英語の勉強に?
(2006-12-13)
「面白い!」「すんばらし!」という類の感想については、ほかの人が書いているだろうから、私は英語のそれも彼らがよく使う下ネタ用の英語の勉強になる、といいたい。この手のスラング表現は、秒針分歩の状態で移り変わりが激しいから、10年前の表現は今ではもう現地では陳腐化しているかも。でも、大便・小便じゃなくて「うんこ」「おしっこ」を英語でなんていうかなんて、学校ではなかなか教えてくれないよね?
もとがとれます
(2006-12-06)
海外TVドラマの中でも、何度も繰り返し見れてしまうのがフレンズです。
フルシーズンセットで購入は少し高いかな?と思いがちですが、絶対にもとは取れてしまうと思います。
本当の評価はこれからかな。
(2006-11-16)
「フレンズ」は改めて考えてみるとかなり「異色の」コメディシリーズだったと思います。
誰一人「コメディアン」でない6人の男女が主人公であるというのはいわゆる「シット・コム」の方程式からは大きく外れていますし、それぞれが魅力的なルックスの持ち主であるというのも「コメディ」としては必ずしもそれがプラス要因になるとは限らないと思うのですが。
それでもこのドラマが10年ものロングヒットになったのは何故でしょうか。
もちろん個々のメンバーの魅力は当然ですが、それよりもやはりメンバーの相性の良さでしょうか。
実際、だれ一人として途中で降板しなかったのが最大の驚きであると言えるかもしれません。
ちょうど第5シーズンの頃にアメリカに留学していたのですが留学生の中でもこのドラマが一番人気があった気がします。
思うにそれは一番このコメディが「憧れのアメリカ」に近かったからかもしれませんね。
間違いなく大ヒットシリーズではありますが、必ずしも正当な評価を受けているとは思えないのですが10代の頃にこのドラマを見て育った世代が今や社会の中心に台頭して来ているわけで、その影響はこれから徐々に色んな方面に出てくるのではないかと思っています。
たとえ一部でもアメリカに興味をお持ちの方は一度ご覧になることをおススメします。