Home  前のページに戻る

続エマニエル夫人

続エマニエル夫人

イメージを拡大

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
出演: シルヴィア・クリステル, ウンベルト・オルシーニ
監督: フランシス・ジャコベッティ
参考価格:¥ 1,800
販売価格:¥ 1,545 (税込) OFF:¥255 (14%)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
発売日:2007-06-14
売り上げランキング:4179
評価平均:3.5点 (レビュー数3件)
アマゾンで詳細を見る

「続エマニエル夫人」のレビュー

 無修正版の再販を望む! 2008-03-25 
多分シルビア・クリステルを凌駕する、官能映画のヒロインが現れる事は今後二度と無いだろう…。そのなかでも、この作品が一番好きだ。アートとしての側面とエロティシズムのバランスが絶妙!前作とはまた別の著名な写真家が監督した本作は、まるで動くグラビア!エロいけれど、下品とかグロさとかと無縁の美しさ!シチュエーションとか、演出で、煽情する。せめて日本のアダルト作品がこの作品のセンスを十分の一でも持ち合わせていたなら…。▽ところで何故、無修正版より三分短いのを出したのか?全く理解できない。他のレビューにもいろいろ不備が指摘されているようだし…。無修正版の中古品の相場は倍になっていることをメーカーはきちんと把握しているのか?真面目に仕事しろ!
 私に言わせれば第一位です 2008-03-18 
私は「官能」ジャンルでは、この「続エマニエル夫人」が第一位だと思います。「エマニエル夫人」もセンセーショナルでしたが、さらに、さらに、「めくるめく官能」という言葉がピッタリのこの雰囲気。けだるい音楽とシルクスクリーンの融合。シルヴィア・クリステルの表情、特にトロンとした目つき。エスニックな蒸し暑さ。むせかえるような匂いに混じって、トロピカル・フルーツの香りすら漂い、すべてが最高水準です。でも、ビンボーなのにクソ忙しい今日では、この欧州貴族的背徳感に浸ることは無理かもネ。
 続ということで? 2008-03-14 
映画!エマニエル夫人(シルヴィア・クリステル)に衝撃をうけたものです。当時ものすごく話題にもなりそれなりにヒットしたのを覚えています。シルヴィア・クリステルのキュートかつ小悪魔的なところがよかった!しかしながら続の方はどうか?がっかりしました。シルヴィア・クリステルの姿。ショックでした。完全に大人でした。最近は映画とか出ているのでしょうかね?やっぱり続編?というかんじですね。

「続エマニエル夫人」の商品紹介