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Diskeeper 2008 Professional

Diskeeper 2008 Professional

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相栄電器
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発売日:2007-11-30
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評価平均:4.5点 (レビュー数5件)
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「Diskeeper 2008 Professional」のレビュー

 ProfessionalはDiskeeper 2008の十分な性能を発揮します! 2008-11-14 
必要があって、新品のノート・パソコン購入した。OS はXP、VISTA ではありません。勿論、
ハイスペックです。ベテランはVISTAは、数年経ってから考えます。話はデフラグソフトでした。例の有名で廉価版のデフラグソフトは何台にでもインストールできますからこのソフトでもいいののですが、これはただのデフラグだけ性能普通。一年経験済み。値段相応の働きのみしかしない。我が家の他のパソコン3台はすべて、Pro Premier です。Diskeeper 2008 はすべてのタイプで性能が向上した。ノート・パソコンにはProfessionalを購入インストール。これには、I-FASST2.0(最も頻繁に使用されるファイルや特定のファイルについて、最大80%までアクセス速度を向上させる)機能が搭載されていないだけ。この機能だけで価格約2倍もする。ノート・パソコンには必要ないので、この製品にした。このProfessional版は初心者にもベテランの方にもお薦めします。
上記の機能以外の改善された機能ぜんぶ搭載されていて、通常にパソコンお使いの方には、
Professional十分な働きしてくれます。勿論資金に余裕あるならPro Primierにされたらいい。
他に言うことなし。廉価版デフラグソフトは埒外!
Sept-masque de couleur
 値段に見合った働きはしてくれそう 2008-09-14 
購入して1ヶ月使ってみました。

使用感ですが、断片ファイルは確実に減ってますし、
PCの処理速度は少しですが早くなっている気がします。
起動が早くなったことが1番のメリットですね。

まだ、デフラグウインドウ上は真っ赤っか(断片ファイルだらけ)ですので、
やはりPCの体調が悪くなってから使うというよりは、普段からのお手入れに使い、
断片ファイルを増やさないというのが、正しい使い方のようです。

気になる点ですが、ノートンとの相性が悪いようで一旦セキュリティを切らないと、
本ソフトがうまく起動してくれません(私のPCだけかもしれませんが)。
また、ゲーム系のアプリはデフラグ除外登録しておかないと、ゲーム起動時に
エラーが発生して、再インストの必要が生じることがあります(某FPSゲーム)。
これらを使用されている方は気をつけてください。

また、HDの空き容量が少なくてもデフラグができると銘打ってありますが、
空き容量が少ないと、その分時間が大幅にかかるようになりますので、
その点はご注意を・・。

多少気になる点はありますが、それを補うくらいの仕事はしてくれているので、
評価は☆4つとしました。
 結構 高速化見込めるかと 2008-02-18 
以前まで Perfact Disk7.0を使用していましたが
昨日 こちらの方へ乗り換えました。

Windows起動時間 アプリの起動時間とも 以前より
早くなり 特にWindows起動時間は一分ほど 早く
なりました。

 今まで使ったデフラグソフトのなかで最も高性能 2007-12-15 
DiskeeperもこれまでVer.9から10Home、10Pro、2007Homeと使ってきましたが、この2008 Professionalが処理速度が最も速く、デフラグ後のPCも一番安定しています。他社のものも使用していますが時間がかかるため時々使うマシンに入れています。私の使い方はソフトをインストール、アンインストールするたびにノートンなどのユーティリティをかけて不要ファイルも除去後すぐにデフラグをするので速さが最も重視する点です。スケジューリングはほとんどやらなくて必要時にやるので待っていられないのです。それにはDiskeeperがピッタリ。自動でも必要時にはやってくれます。それでよく使う複数のPCにはすべてDiskeeperです。
本バージョンで良い点はデフラグエンジンが改良されて更に性能アップしたところとHDの空きが1%でも使えるところを評価しています。唯一不満な点は10までは1ウィンドウで表示されていたのが2007からデフラグ時に別ウィンドウで作業が表示されるのでいちいちこれを閉じなければならないことです。大した手間ではありませんが。
これより上のグレードはかなり高価なので一般的にはこれで十分だと思います。認証も日本語版はインストール時そんなに手間はかかりません。(ただし英語版のバージョンアップ版はちょっと手こずりましたが。)
 体験版を使っています。 2007-12-11 
VC++などでビルドする場合など(インクルードファイルや参照ライブラリなどを読み込み、最終的にリンケージするまでの高負荷の作業)に関してはPro Premier の方がいいかもしれません。ですがネットやゲームやDVD見る程度のサブマシンにはpro版で充分です。それでも速度を追求したいのであれば最上位の選択も有りですが、速度を体感できるかは環境次第ですね。

不満は、認証が厳しすぎな点(ハード構成を記録するタイプ)
HDDを載せ替えたら認証エラーになって使えなくなります。
この場合、サポートに電話すれば大丈夫でしょう。
複数HDDを使っていてDKだけを移動したい場合は注意ですね。

「Diskeeper 2008 Professional」の商品紹介

   ディスク上のファイルの断片化を解消し、コンピュータのパフォーマンスを改善するスタンダードデフラグツール。Windows搭載のデフラグツールは、必要に応じて起動させるが
   、本ソフトでは完全常駐型デフラグ機能を実現。随時デフラグ作業を行うことが可能なので、PCを常に一定水準の状態に保つことができる。HDDの最適化を維持できれば、PCを使用しているうちに動作が遅くなるといったトラブルを予防できる。

   また、起動時に実行されるブートタイムデフラグ機能により、通常移動できないページングファイルやMFTもデフラグ可能 。Windows起動と同時に常駐してバックグラウンドでディスクファィルの状況を監視するので重くなると思われがちだが、動作が軽いのが嬉しい。本エディションでは大容量ファイルのデフラグや優先度の設定、空き領域連結の向上も行え、Windows VISTAを完全サポートしており、64bit版OSにも対応。インストールやアンインストールを行ったり、ファイルの作成・削除の多い人に最適の一本だ。(三井貴美子)