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バイオショック 日本語版

バイオショック 日本語版

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イーフロンティア
参考価格:¥ 8,190
販売価格:¥ 7,371 (税込) OFF:¥819 (10%)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
発売日:2008-06-27
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評価平均:3.0点 (レビュー数4件)
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「バイオショック 日本語版」のレビュー

 公式翻訳の優位点 2008-10-27 
公式翻訳の優位点は有志の翻訳と違い、まず字が大きくて見やすいです
つぎにゲーム内で看板などもカーソルを置くと翻訳してくれます、個人的にはこれは案外デカイと思います ただ値段に関してはやはり高いとしか言いようがありませんけどね
 私には合いませんでした。 2008-10-17 
私はCoDやBattleFieldなどのFPSが好きで、この商品も同じような期待で購入しましたが、まったく合いませんでした。

まず、爽快感が薄い。
無駄玉が撃てないので慎重に撃たなければならないですが、その余裕はありません。必死に応対しないとやられてしまいます。
グラフィックも人物などの表現がイマイチで、リアリティがありません。血糊だけは至る所に飛び散っていて不気味さはあるのですが、それだけです。ただ、水の表現は良い出来だと思います。

ストーリーも私的には引き込まれる要素が無く、登場人物のバックストーリーも聞くのが面倒になってきて、ほとんど聞いていません。

主人公を成長させる要素があることや、その仕組みなどについては考慮されていてなかなかゲームとして面白くできていると思います。

間違っても派手なFPSを想像して購入してはいけません。
 久しぶりのストーリー重視のFPSです。 2008-07-11 
このゲーム、アンリアルエンジンを使用しているようで、安定性や描画品質とも平均以上のレベルです。
特に、浸水に悩む海中都市ラプチャーの海水の表現なんかは必要十分以上と言えます。

ただ、このゲームの特筆する所といったらストーリーでしょう。
まるで良く出来たハリウッド映画の様に、定期的にうねりを入れて
プレーヤーを飽きさせない工夫が随所に見られます。
最近、バリバリ&リアルグラフイック系の「体育会系FPS」ばかりしている私にとっては
久しぶりに違った視点で感心させてもらいました。

しかしですね..................。
なんで家庭用ゲームと共同開発なのに7000円強のレギュラー売価なんでしょう?
(こういった問題はTOMBRAIDERなんかもそうでしたけど。)
PC専用で完全日本語版のCRYSISなんか5000円強で買えてしまったりする訳で..............。


 値段高いです 2008-06-29 
1960年代のアメリカのイメージなので音声英語・字幕日本語の方が雰囲気出ていて楽しめます。

発売から一年経とうとしていますし、4千円位で変えるものをわざわざ倍の値段で買うことは無いと思います。
私としては既に出ている英語版に有志が作った日本字幕を入れてやったほうがいいと思います。

「バイオショック 日本語版」の商品紹介