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acer Aspireone AOA150-Bw シーシェルホワイト

acer Aspireone AOA150-Bw シーシェルホワイト

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日本エイサー
販売価格: (税込) 
発送可能時期:在庫切れ
発売日:2008-08-23
売り上げランキング:9356
評価平均:4.5点 (レビュー数8件)
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「acer Aspireone AOA150-Bw シーシェルホワイト」のレビュー

 EeePCより一般向け 2008-11-16 
近頃大人気のULC (Ultra Low cost Computer)のひとつ。
ULCを最初に売り出したのはASUS社(Eee PC)で、これが大ヒットしてから、本品を含む対抗馬が続々発売された。

Eee PCとAspire One(本品)は外観、価格は似ているが、性格は「正反対」と言ってよいほど異なる。

Eee PC:最大の特徴はHDDではなくSSDというフラッシュメモリを積むこと。バッテリー駆動時間が8時間と長く、起動も早い。反面、Cドライブの容量が4GB(Dドライブは8GB)しかなく、XPを軽量化する等の技量を要する。

Aspire One:普通のノートパソコンと同じくHDD(120GB)を積む。普通に使えるが、バッテリー駆動時間は3時間と少ない。

本格的なモバイル用途なら、Eee PCの方が優れている。ただし使いこなすにはそれなりの技量がいる。
出張が多くてメールチェックはするが、ホテルでやればよい(AC電源が使える)人には、安くて軽量なわりには普通に使えるAspire Oneが断然向いている。液晶が8.9インチと小さい(Eee PCと同じ)のは不満だが、キーボードはこっちの方が打ちやすい。
 大満足です♪ 2008-11-03 
東京のアパート暮らしの、二女用として購入。
イーモバイル2年間加入条件付で、4,980円で購入出来たので、文句なしですね。
他の方との同意見は、省略します。
私の使った感想は、「お値段以上」だと思います。
キーボードも打ちやすいし、その他の操作性も満足しています。
まあ・・・安かったからね〜

インターネットと音楽鑑賞・DVD鑑賞(B社の安い外付けマルチドライブ使用・私のお古)が主な使い道なので「十分でしょう♪」
彼女の用途では、もう「大満足」以外の言葉はないですね〜
二女も、本当に喜んでくれました。

我が家では、「光」に接続して使い、東京では「イーモバイル」に接続。
「イーモバイルの料金を考えて、重いものは、家に帰って来た時にダウンロードしてね」
と言っても、色々説明しても「???」な彼女には「勿体ない」くらいですよ。

もっと「PCオンチ」な長女夫婦(近くでアパート暮らし)にもススメちゃいました。
PC欲しがっていたから、「調度良いな〜」と思って。
インターネットが出来れば◎な夫婦なので。
1〜2週間待ちになってました。
もちろん 4,980円で買えるので、即予約して来たそうです。

使い方では、メインで使えるし、初心者やアパート暮らしの人には◎だと思います。
なんせ、条件さえ合えば・・・安く買えるんだから。

正直言って、私も「欲しい〜」と思いました。
「いつでも一緒にいたい」くらい「可愛いヤツ」です。
まあ・・・3台持ってて、これ以上は要らないですケド。




 サブPCとして文句なし 2008-11-02 
サブPCとして文句なしです。大きさ・重さは手頃ですし、キーボードも打鍵しやすいです。HDDなのでSSDのような快適さは望めませんが、その分大容量なので安心して大容量ファイルも入れられます。atom・1Gメモリ・XPの組み合わせのおかげか、Youtubeやニコニコ動画の閲覧に関してももたつく事もなく、ある程度無理をさせても大丈夫な気がします。バッテリーも2時間は保ちましたので可もなく不可もない感じです。足りないと感じても、大容量のバッテリーが別売りでありますのでそれに換えれば大丈夫でしょう。無線LANは 802.11b/g なので特に問題はないと思います。n までサポートしていれば最高でしたが、これは単なる贅沢ですね。面白いと感じたのがカードスロットが2基あるということ。左側がSDカード専用、右側が汎用なので便利な使い方が出来るかもしれません。

気になったのはACアダプタのプラグが大きい(アースまで付いている)、HDD・メモリーの換装が非常に難しい(ほぼ完全分解)、タッチパッドが使いにくい、という3点。特にタッチパッドはボタンが左右に分かれているだけでなく、ボタン自体の幅が狭く押し難いので、かなり苛苛します。マウスを利用することを前提に考えても良いかもしれませんね。
 メインのPCを持っている人向けです 2008-10-05 
ブルーが最初はほしかったのですが,実際には指紋がつきやすいのでこのシーシェルホワイトにしました。私の場合,PCは複数台持っており,有線と無線のLANを組んでいますので,CDドライブがないこの機械でもLAN経由でソフトウェアをインストールして使える環境にあります。最初の一台という人には外付けのドライブが必要になると思われますので出費が増えます。
ATOMプロセッサはWindows XPを使う分には十分な処理能力です。標準の1ギガメモリでも不自由はしません。そもそもこの画面を考えるとウィンドウを開くのはせいぜい2つか3つでしょうからメモリ不足になることはあまりないでしょう。
画面は横幅は大丈夫ですが,縦幅は普通よりは狭いので,ソフトウェアの画面表示を工夫する必要があるかもしれません。私はデスクトップでオフィス2007を使っていますが,あのような大型ボタンのあるソフトだと使用できる面積が少なくなりますので,古いオフィスやオープンオフィスを使うことになると思います。
内蔵ハードディスクはOSなどの初期部分に加えてオフィスなどを入れると120ギガ中100ギガ程度が残ります。文書処理には十分な容量が確保できます。
SDカードなどが使えますので,デジタルカメラのストレージとして使用するにはよいでしょう。長期の海外旅行などの場合,メモリカードが大容量でなくてもこのPCを持って行けばこのPにデータを蓄えて整理できますので役立つことと思われます。ただし,重いレタッチソフトで加工するのは期待しない方がよいでしょう。
無線LANは感度が弱いという評判をネットで読んだことがありますが,私個人の環境ではまったく問題ありませんでした。
欠点はバッテリの持続時間が2時間強であること,ACアダプタのコンセント側のコードがデスクトップ用のものの流用なので太すぎることです。それはミッキータイプのL字型アダプタなどを購入することで克服できそうなものですが,最初から太くないコードがついていればよかったと思われます。さらにハードディスク内にリカバリ部分が納められており,書き出すことができませんし,別にメディアがついていませんので,完全クラッシュ時のリカバリは,別途何らのソフトで作成しないかぎりメーカー以外できないと思った方が良さそうです。
 使いやすい 2008-08-28 
購入してから数日ですが、現在のところ非常に満足しています。ほぼ全てにバランスが取れていて使いやすいです。
基本的に家で使用しています。そのため、バッテリ容量や太い電源コードは問題になっていませんが、モバイル中心で使用される場合は不満に感じられるかもしれません。
また、使いにくいと言われているタッチパッドにも不満はありませんが、クリックボタンは硬くて小さく押しにくいため、必要に応じてマウスを活用しています。
HP2133ハイパフォーマンスモデルと迷いましたが、使用方法、大きさ、金額等を総合的に勘案してこちらに決めました。HP2133のデザインと1280×768のディスプレイも捨て難いものがありましたが・・・。
色については、当初ブルーを想定していましたが、実物を見てホワイトにしました。国内では2色展開ですが、海外ではブラウンやピンクもあるようです。

「acer Aspireone AOA150-Bw シーシェルホワイト」の商品紹介

表面加工は日本の特許技術、Nissha IMDを採用
   京都、日本写真印刷株式会社のNissha IMD(In-mold Decoration)技術「成形同時加飾転写システム」を採用。耐摩耗性を高めるとともに、深みのある上質な光沢で、洗練されたラグジュアリーな質感を演出する。

つややかで曲線美が冴えるスムースエッジ
   スムースカーブのエッジが飽きのこないスタイリッシュなデザインと、手に馴染む持ちやすさを実現。幅249×奥行170×高さ29mm、重さ約1.1kgのコンパクトボディで、いつものバッグに入れて手軽に持ち運べる。

使いやすさを追求した150度開口
   最大150度まで開くヒンジは、どんなシチュエーションでもディスプレイをベストポジションに調節可能。メタリックオレンジのリングがアクセント。

小さいだけじゃない88キー日本語キーボード
   このスペースで88キーの日本語JISキーボードを実現。通常のキーボードの89%サイズを保ち違和感のないキータイプが可能。

自然な操作を実現したタッチパッド
   クリックボタンを左右に配置した独自レイアウトで、省スペースで自然なタッチパッド操作を実現した。